体が眠れと言ってるのか
とにかく眠い
大腸カメラで見た
酷い状態からの復活は
タンパク質やら
休養を
体が欲してるみたい。
ステロイドってのもあるんだろうけど。
昨日は
便秘で
とうとう漢方薬飲まなかった。
お通じ確認してから
飲もうと思ったんだけど
ステロイドは止められないから
継続します。

息子が自立してくれたおかげで
眠れる。
有難いわー。

発達障害 潰瘍性大腸炎、お金ブログです
体が眠れと言ってるのか
とにかく眠い
大腸カメラで見た
酷い状態からの復活は
タンパク質やら
休養を
体が欲してるみたい。
ステロイドってのもあるんだろうけど。
昨日は
便秘で
とうとう漢方薬飲まなかった。
お通じ確認してから
飲もうと思ったんだけど
ステロイドは止められないから
継続します。

息子が自立してくれたおかげで
眠れる。
有難いわー。

こんにちは、Tママです。
今回は、息子が暮らしている障害者グループホームで体調を崩したときの体験を通して、
「グループホームでは病気になったらどう対応してくれるの?」ということについて書いてみたいと思います。
まず最初に安心していただきたいのは、
グループホームでは毎日、検温が行われているということです。
うちの息子のホームでも、朝起きたらすぐにスタッフさんが体温を測ってくれます。
ちょっとした熱の上昇や、顔色、様子の変化にも気づいてもらえる体制になっていて、
「誰かが見てくれている」という安心感があります。
ある日、息子が微熱を出しました。
そのときは、すぐに私のもとへ連絡があり、私が病院に連れて行きました。
ただ、すべてのご家庭がすぐに動けるとは限りませんよね。
私も遠方にいたり、仕事でどうしても動けない日もあります。
そういった場合は、スタッフさんが病院へ付き添ってくれることもあると説明を受けています。

ただしこれは、事前に施設と取り決めておく必要があります。
誰が病院の判断をするのか
親への連絡のタイミング
受診費用の支払い方法
など、細かく話し合っておくことで、いざというときに慌てずに済みます。
特に印象に残っているのが、息子がコロナに感染したときのことです。
そのときは、いったんグループホームから自宅に戻って療養しました。
でも、別の入居者さんの場合は、
グループホームの個室で隔離対応を受けたというケースもありました。
このように、対応は施設の体制や、ご家族の状況、医師の判断などで変わることがあります。
**「うちのホームはどういう対応方針なのか」**を事前に確認しておくことがとても大切です。

グループホームは、本人にとっては「暮らしの場」。
そして家族にとっては「安心して任せられる場所」であってほしいと思っています。
私自身、スタッフさんとの信頼関係があることで、
離れていても「大丈夫」と思えるようになりました。
体調の変化に気づき、報告し、必要なときは一緒に動いてくれる——
そういった日々の積み重ねが、本当にありがたいです。
毎日の検温は基本。
病院への付き添いは、親とスタッフの役割分担を確認しておく。
感染症時の対応(コロナなど)は、施設ごとに異なる。
信頼関係があれば、家族も安心して任せられる。
これからグループホームの利用を考えている方や、
入居中の対応に不安がある方の参考になれば嬉しいです。
もう薬ないから貰いに行こ

ガスが夜に多いので
気をつけよ。
お腹が張る。
これ以上
どう気をつけるんだ。
不味いエレンタールは
食べたくない。
歯応え有るのが食べたいから
何らかの
ビタミン不足。
カロリーメイトも用心してるから
米粉クッキー焼いた。
美味しくて
お腹に優しいけど
作るの面倒くさい。市販されたら良いのに。
先月の大再燃思えば
天国なんだけど。
いつも眠いのは
体が休めと言ってるから。l
昨日は動き過ぎた。
今日は寝よう。
T君はAです。
決める時、迷いました。

今回は、障害のある方の「働く場」として用意されている
就労継続支援A型・B型の違いについて、
私の息子T君の体験も交えて、わかりやすくお伝えしたいと思います。
障害があっても「働きたい」という気持ちを支えるために用意されているのが、
この「就労継続支援」という制度です。
「A型」と「B型」の2種類があり、
それぞれ対象となる人・働き方・お金のもらい方が違います。
A型とB型の最大の違いは、雇用契約の有無です。
事業所と雇用契約を結びます
給料は最低賃金以上で支払われます
出勤日数や勤務時間は基本的に決まっています
一般就労を目指す人向けのステップ
雇用契約は結びません
「工賃」という形で作業に応じたお金がもらえます(平均月1〜2万円)
通所のペースは体調や希望に合わせて柔軟
就労が難しい方、体調の波がある方に向いています
現在、私の息子T君はA型事業所で働いています。
A型なので、もちろん最低賃金はいただけています。
でも…やっぱりその分、仕事内容はかなりハードです。
たとえば、作業スピードを求められたり、
決められた時間内に正確に仕上げることが求められたり…。
T君も最初は、慣れるまで本当に大変そうでした。
「流石、最低賃金なだけあるな」と思ったのが正直な感想です。
でもT君は、“働いてお給料をもらう”という経験を通して、
少しずつ自信がついてきているようにも見えます。
支援員の方の声かけや、周囲の仲間の存在にも支えられながら、頑張っています。
| ポイント | A型 | B型 |
|---|---|---|
| 契約 | 雇用契約あり | 雇用契約なし |
| 賃金 | 最低賃金以上の給料 | 工賃(平均1〜2万円) |
| 対象者 | 一般就労を目指す人 | 雇用が難しい人 |
| 働き方 | 決まった勤務スケジュール | 柔軟な通所スタイル |
「どっちが良いの?」と聞かれることもありますが、
大切なのは**“自分に合っているかどうか”**です。
働く意欲があって、就職を目指したい方はA型が向いているかもしれません。
でも、まずは無理なく通うことから始めたい方は、B型が合っていることもあります。
実際に、B型からスタートしてA型に移行するケースも多いです。
T君のように「A型でがんばっているけど大変」というリアルな声も、
今後就労支援を考えている方の参考になれば嬉しいです。
どちらの形であっても、**「働く経験を積むこと」**は、
本人の自信や社会参加につながります。
「自分らしい働き方ってなんだろう?」
その一歩を、焦らずゆっくり踏み出していきましょう。

~一度落ちたら通りにくい。その前に知っておいてほしいこと~
こんにちは、Tママです。
今日は「障害年金の申請に失敗したらどうなるのか」「どう備えるべきか」について、私の経験や学んだことをもとにお伝えします。
障害年金の申請に失敗すると、「不支給決定通知書」という書類が届きます。
そこには「障害年金は支給できません」と、はっきり書かれているんです。
この結果が届いたときのショックは、本当に大きいです。
でも、もっと厄介なのは――
「1度目の申請が通らなかった人」は、2度目以降の申請がさらに通りにくくなるという現実です。

一度不支給になると、それは「この人には障害年金は不要」と判断されたということ。
つまり、“いらないって自分で言った”のと同じ状態なんです。
その評価を覆すにはどうすればいいかというと、
新たな証拠や情報を出して、「やっぱり必要です!」と強く主張する必要があります。
でも、これって簡単なことじゃありません。
特に、最初の申請で十分な情報を書けていなかった場合、
「なぜ初めから出さなかったの?」と突っ込まれてしまうことも…。
だからこそ、1回目の申請で全力を尽くすことが本当に大切なんです。
・診断書の内容
・日常生活での困りごと
・家族がどれだけサポートしているか
・一人でできないことは何か
これらを丁寧に、具体的に伝える必要があります。
医師に診断書を書いてもらう際も、「何に困っているか」「生活のどんな場面で支障があるか」をきちんと伝えておかないと、重要な点が抜け落ちてしまうこともあります。
最近では、障害年金専門の社労士さんが増えています。
「自分で全部やるのが不安…」という方は、初めから社労士に相談するのも一つの方法です。
申請書や診断書の確認、言葉の選び方など、プロの目でしっかりチェックしてもらえるので、
成功率はぐんと上がります。

障害年金の申請は、一度失敗するとリカバリーが本当に大変です。
だからこそ、最初の一歩を踏み出す前に、できる限りの情報を集めて、備えておくことが大事なんです。
「準備こそ、最大のチャンスを生み出すカギ。」
この記事が、あなたの申請準備の助けになれば嬉しいです。
不安なことがあれば、一人で抱え込まず、誰かに相談してみてくださいね。
12錠の頃からしたら
4錠なんて
平和です。
血を見ない日はなかったのに
こんな日が来ようとは
まだ
少し便秘気味なので
もう少し減らしたいのですが
大再燃の後だから
用心よねえ。
血を見なくなって二日だし。
明日はリベオフ会だから
変なもん食べないようにしよ。
しかも朝早い。

今日は、私の息子が小学校1年生のときからお世話になっている
**「外出サポート」**について、お話ししたいと思います。
息子には知的障害があります。
当時は、学校が終われば家にまっすぐ帰るだけの毎日。
でもそれでは、社会の中での経験や学びが、あまりにも少ないと感じていました。
「どうすれば、息子の世界が広がるんだろう?」
「家族以外の人とも関われるようになるには?」
そんなときに出会ったのが、「外出サポート」という仕組みでした。
この支援を使って、学校帰りに公園へ寄ったり、
スーパーでのお買い物を体験させてもらったり。
一緒に付き添ってくれるスタッフさんが、
息子のペースに合わせて、やさしく関わってくれたんです。
たとえば、
欲しいお菓子を自分で選ぶ
お金を払って、商品を受け取る
公園で見知らぬ子とすれ違ったり、関わったりする
どれも、家族だけではなかなかできなかったことばかり。

最初は「お散歩や買い物の付き添い」くらいに思っていたこの支援。
でも実際には、息子にとって
社会性を育てる実践の場だったと、今では思います。
公共の場でのマナー、順番を待つこと、他人と関わること。
そういったことを、「体験の中で」学べるって、本当に貴重なんですよね。
スタッフさんは、ただ指示を出すのではなく、
息子が自分で考えて行動できるように、そっと背中を押してくれました。
そんな関わりを積み重ねたおかげで、
今では息子は、電車に一人で乗ることもできるようになりました。
自分の力で行動できるという自信――
それはまさに、外出サポートがくれた「宝物」だと思っています。

私自身も、外出サポートのおかげで、
少し肩の力を抜いて子育てできるようになりました。
「家族だけで頑張らなくてもいい」
「信頼できる大人が、子どもを見守ってくれる」
そう感じられたことで、心が軽くなったんです。
外出サポートは、まだまだ知られていない支援かもしれません。
でも、こういうサポートがあることで、
障害のある子どもたちは、社会の中で大きく成長できます。
「うちの子にも、こういう経験をさせてあげたいな」
そんなふうに感じた方がいたら、ぜひ調べてみてくださいね。
支援って、子どもの未来を広げるための、
大事な“チャンス”だと私は思っています。
このサポートは自治体が行なっている障害者支援で、うちの自治体の場合、子供は無料で使えました。
えらい
長いことかかってます。
ぜんぜん
健康な組織が大腸にない
と言われてから
24日。
だからこんなに長くかかったのね。
暫くコーヒーは止めよう。
レスコーヒーにしよう。

眠くなったら
あめ舐めよう。
やっと普通便
お腹が痛くないって
幸せ。
体は休息を求めているようで
物凄く眠い。
車の運転には気をつけよう。
ふらつく。
タンパク質摂取しましょう。
「知的障害で障害年金2級を受けるための要件」についてお話しします。

障害年金は、病気やけが、そして生まれつきの障害がある人に対して支給される年金です。
知的障害のある方も、条件を満たせば、20歳から障害年金を受け取ることができます。
ズバリ、日常生活において他人の援助が必要なレベルが目安になります。
たとえば、こんな感じです:
お金の管理が一人でできない
買い物や通院に誰かの付き添いが必要
ケジュールを自分で立てて行動するのが難しい
就労していても、支援者のサポートがないと継続できない
特別支援学校の高等部卒で、就労継続支援B型や福祉的就労などに通っている
基本的には、**診断書と日常生活の様子の申立書(病歴・就労状況等申立書)**をもとに、年金機構が総合的に判断します。
IQだけで判断されるわけではなく、実際の生活の困難さが重要なんです。
うちの子も知的障害で障害年金2級を受けています。
特別支援学校の知的学級を卒業し、今は支援つきで仕事に通っています。
収入も、普通の高校卒業の子と大きく変わらないくらいはあります。
「2級」っていう言葉だけ聞くと、重く聞こえるかもしれませんが、ちゃんと支援を受けながら、社会で生きていける力はあるってことを、ぜひ知ってほしいです。

日常生活に他人の助けが必要なレベルなら、2級の可能性あり
診断書だけでなく、生活の実態が重要
社会で生きる力があっても、制度的にはサポートが必要と判断されることがある
ご家族の不安が、少しでも軽くなれば嬉しいです。
質問があれば、コメントで教えてくださいね。
情緒と知的と迷ったよね
お子さんが小学校に入学する前、
「うちの子、どの支援級が合ってるのかな?」
って、すごく悩みますよね。
正式には「自閉症・情緒障害特別支援学級」と言います。
特徴としては、
発達障害(自閉スペクトラム、ADHDなど)や
情緒面に課題があるお子さんが対象です。
学習の理解力は年齢相応だけど、
集団生活が苦手だったり、
感情のコントロールが難しかったりする子が多いです。
ですから、環境を整えたり、
少人数で落ち着いて学べるように支援が入ります。
正式には「知的障害特別支援学級」と言います。
対象は、知的発達に遅れがあるお子さんです。
言葉や数の理解がゆっくりだったり
日常生活のサポートが必要な場合もあります。
授業内容も、学年相応というより、
その子に合ったペースで進めていきます。
生活面や社会性を育てる支援も重視されています。
これはすごく悩みますよね。
でも大事なのは、
「どっちが良い・悪い」ではなく、
その子に合った環境を選ぶことなんです。
診断名だけではなく、
「どんな時に困ってるか」
「どんな場面で支援があれば安心するか」
をしっかり見ていくのがポイントです。
| 情緒学級 | 知的学級 | |
|---|---|---|
| 対象 | 発達・情緒の課題 | 知的な遅れ |
| 学習 | 学年相応も多い | ゆっくり進む |
| 目的 | 感情の安定や対人関係の支援 | 学習と生活の基礎を支援 |
「うちの子、どっちが合うんだろう…?」
と思ったら、学校の見学や教育相談もおすすめです。
無理せず、その子のペースを大切に
知的障害学級に行ったからと言って
息子の場合
普通の高卒程度の年収になり
ひまわり学級に行ったからと言って
そう落ち込む事はなかったなと
今は思います。