広島漢方を3錠に減薬。まだ痛みはあるけれど…

潰瘍性大腸炎の治療を続けながら、最近では広島漢方を3錠に減らすことができました。

もちろん、まだ完全に症状が落ち着いたわけではありません。
朝は相変わらずトイレに駆け込む日もあるし、「あれ、ちょっと痛いかも…?」と感じる瞬間も。

それでも主治医の先生は、「順調ですよ」と言ってくれました。
血便がないというのは、やっぱり大きな安心材料。

実は私、過去に薬剤性肝障害を起こしたことがあるんです。
だから、薬の量についてはとても慎重になっています。
今回の減薬も、おそらくその経緯を先生が考慮してくださった結果だと思います。

薬を減らしながらも、症状をコントロールできている今の状態は、とてもありがたいです。
このまま、焦らず、慌てず、自分のペースで進んでいきたいと思います。


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