リベでOVICE使い方習ってから
快適です。
お気に入りの音楽聴きながら
この原稿書いています。
このoviceには
運営さんも知らない秘密があって
「知られないように」と
他の会員さんMO言ってたので
ここには書けませんが
使う側からしたらとても良いです。
体の調子も
今日は良いはず。。。
難病だから今は良いけど
午後はどうなるかわかりません。
ま、用心で服の準備もしておきます。

発達障害 潰瘍性大腸炎、お金ブログです
リベでOVICE使い方習ってから
快適です。
お気に入りの音楽聴きながら
この原稿書いています。
このoviceには
運営さんも知らない秘密があって
「知られないように」と
他の会員さんMO言ってたので
ここには書けませんが
使う側からしたらとても良いです。
体の調子も
今日は良いはず。。。
難病だから今は良いけど
午後はどうなるかわかりません。
ま、用心で服の準備もしておきます。
以下
AIに聞きました。

潰瘍性大腸炎10年目で、コレチメント(トファシチニブ系JAK阻害薬)を使っている場合でも、現時点のエビデンスでは「寿命が極端に短くなる」というデータはなく、むしろ炎症コントロールにより長期予後を保つことが主な目的とされています。pmc.ncbi.nlm.nih+2

少しホッとしてる。
潰瘍性大腸炎の私が実感した「寒さ対策」──ユニクロ極暖と重ね着でお腹を守る話
潰瘍性大腸炎って、食べ物だけじゃなくて「寒さ」にもすごく左右されませんか。
私は、気温が下がる季節になると、お腹の調子より先に「足の痛み」や「冷え」でサインが出ます。
「足がキンと冷えて痛いな」と思ってから、だいたい1〜2時間後。
そのまま何もしないでいると、高い確率でお腹がゆるくなります。
なので今は、「寒い」「足が痛い」と感じたら即行動することを、自分ルールにしています。
この記事では、潰瘍性大腸炎の私が実践している寒さ・冷え対策と、
ユニクロの極暖インナーを使ってみた感想を書いておきます。
「潰瘍性大腸炎 寒さ」「潰瘍性大腸炎 冷え対策」で検索してたどり着いた方の、
ヒントになればうれしいです。
私の場合、潰瘍性大腸炎の悪化サインは、まず「足の冷え」から始まります。
この状態を放置すると、1〜2時間後にお腹が緩くなるパターンがとても多いです。
だから「冷えてるな」と気づいた時点で何か対策をしないと、後からお腹でツケを払うことになります。
潰瘍性大腸炎はストレスや食事だけでなく、冷えも確実にトリガーになると、
自分の体で何度も実感してきました。

私が決めているルールはシンプルです。
「寒い」「足が痛い」と思ったら、その場で何かを一枚足す。
家でも外でも関係なく、
など、とにかく何か一つ“足す”行動をすぐにするようにしています。
「あとで着よう」「もう少し我慢しよう」はNG。
潰瘍性大腸炎持ちにとって、その“我慢時間”がそのまま体への負担になって、
数時間後のトイレ回数に直結してくると感じています。
今までは、インナーはずっとモンベルのものを使っていました。
モンベルの下着も、もちろん暖かくて優秀です。
ただ、最近試してみたユニクロの「極暖」インナーが、想像以上に良くて驚きました。

昨日は、部屋の気温が約10度というなかなかの寒さだったのですが、
この組み合わせで、しっかり乗り切ることができました。
「さすがに今日はお腹にくるかな?」と思った日でも、
極暖+重ね着のおかげか、お腹の調子は安定していました。
潰瘍性大腸炎持ちにとって、“冷やさない環境を作る”ことは薬と同じくらい大事なケアだと感じています。
あくまで私の体感ですが、
潰瘍性大腸炎の私の生活スタイルだと、
「家にいる時間」「パソコン作業の時間」が長いので、
最近はユニクロの極暖インナーに軍配が上がっています。
最後に、潰瘍性大腸炎と寒さ対策について、私が大事にしているポイントをもう一度まとめます。
「我慢しないで着る」「早めに温める」だけでも、
お腹の調子がかなり違ってきます。
潰瘍性大腸炎の寒さ・冷え対策で悩んでいる方のヒントになればうれしいです。
今日のスケジュールは
何もない
そのせいか
お腹は順調。
どこも痛くない。
食べなきゃと思うこともなし
朝6時過ぎに
少し朝ごはんだったので
11時にはお腹が空きました。
かぼちゃスープ
麦ご飯
納豆
焼き魚
デザートのプリン
食べるのは少しにしておきましょう。
プリンはタッパーにいっぱい作ってしまったけど
息子らが食べる筈。
明日には無くなるでしょう。
今日の朝活は
リベで朝読書会に参加
なんで
失われた30年が日本に起こったのか
よく分かりました。
潰瘍性大腸炎の日記でした。
私は読解力ないんだけど
皆さんの感想を聴いていたら
分かったような気になりました。
明日も頑張ろう。
突然やってくる「ぎっくり腰」。運動しすぎた翌日、私も腰に激痛が走り、立つのもやっとの状態になりました。ぎっくり腰は発症してからの24時間以内と24時間以降で対処法が大きく変わることをご存知でしょうか?さらに、私が実際に試して効果を感じた「ロキソニン入りの湿布」についても、市販されているのかを調べてみました。
ぎっくり腰は、正式には「急性腰痛症」と呼ばれ、突然腰に強い痛みが出る症状です。
原因はさまざまですが、筋肉や靭帯に負担がかかって炎症が起きることで発症します。
ぎっくり腰直後は「炎症」がメインなので、冷却と安静が基本です。
👉 「ぎっくり腰 24時間以内」のキーワードで検索する方は多いですが、この時期は冷やすのが鉄則です。
24時間を過ぎると炎症は落ち着き、血流を促すケアに切り替えます。
👉 「ぎっくり腰 24時間以降」と検索する人向けには、安静よりも少しずつ動くことが回復の鍵と伝えましょう。
私の場合、ロキソニン入りの湿布を貼ったら痛みがかなり和らぎました。
ただし、注意点があります。
👉 「ロキソニン湿布 市販」で検索される方も多いですが、結論は市販されていない。代わりに市販湿布を使うか、病院で処方を受けるのが正解です。
これらの症状がある場合は、早めに整形外科を受診しましょう。
ぎっくり腰は正しい対処を知っているかどうかで、回復スピードが大きく変わります。ぜひ参考にしてください。
健康診断で「血糖正常高値」と言われることがあります。
これは空腹時血糖が 100~109mg/dL の範囲で、糖尿病ではないけれど将来的にリスクが高いゾーンです。
私は潰瘍性大腸炎(UC)を抱えており、まさにこの「血糖正常高値」を指摘された経験があります。
私が血糖正常高値になった理由を振り返ると、
この2つが大きな原因だったと思います。

専門的に見ても、
このように、UCと血糖正常高値はつながりやすいのです。
そこで私が実践しているのが 食後の軽い運動。
たった1分でも、食後すぐに動くことで血糖の上昇をやわらげられると言われています。

この習慣を続けるうちに、私は体の変化を感じました。
以前は尿が泡立つことが多かったのですが、最近はそれが減ってきたのです。
もちろん尿の泡立ちは血糖以外の要因もあります。
ですが、自分の体感として「改善しているのかもしれない」と思えるのは大きな励みになります。
潰瘍性大腸炎の生活はどうしても運動不足・食物繊維不足になりやすく、それが血糖正常高値につながります。
でも、
同じように「潰瘍性大腸炎と血糖正常高値」で悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。
先日、息子が一人で電車とバスを乗り継いで、ボーリングに出かけました。
23歳になり、こうして自分で外出できるようになったのは、とても大きな成長です。
でもその日の帰り、ちょっと気になる出来事がありました。
なんと「宗教新聞」を持って帰ってきたんです。
新聞を見ると「一部200円」と書いてある。
「これ、どうしたの?」「お金払ったの?」と聞いてみても、息子はよく分かっていない様子…。
もらったのか、買ったのか、はっきりしません。

私は新聞を写真に撮って、ChatGPT(わが家では“チャッピー”と呼んでいます)に聞いてみました。
すると答えはこうでした。
「これは会員向けの新聞で、街中で配られていることもあります。買ったものではないでしょう」
なるほど、息子はただ道で渡されたものを受け取ったんですね。
ちょっと安心しました。
今回のことで強く感じたのは、「知らない人からむやみに物をもらわない」という大切さです。
日本では危険なことは少ないかもしれません。
でも海外では、危険物や薬物を持たされることだってあります。
これからの日本もどうなるか分かりません。
だから息子には伝えました。
「知らない人から物をもらわないようにしよう。新聞でもチラシでも持ち帰らないでね」と。
障害のある子が一人で外出できるようになるのは、本当に大きな一歩です。
でも同時に、防犯や安全の教育も欠かせません。
今回の出来事は、息子にとっても私にとっても「安全教育の大切さ」を再確認するきっかけになりました。

👉 この経験が、同じように「障害のある子の外出や安全」に悩む方の参考になればうれしいです。
毎週のように付き添っている、息子のボウリングレッスン。
今日は1時間半ほど立ちっぱなしで見守ってきました。
ふと感じたのは、「これ、私の体力づくりにちょうどいいかも…?」ということ。
今日は息子のボウリングレッスンの日でした。
1時間半という長丁場の練習を、私は後ろから立ったまま見守ります。
イスもあるにはあるのですが、なんとなく座らずに立って見てしまうんですよね。
集中している息子の姿を見ると、私も姿勢を正して、つい一緒にがんばってしまいます。
もちろん、最初は足が疲れるし、腰も重く感じることもありました。
でも、これが続いているうちに、「あれ?少しずつ慣れてきたかも?」と感じ始めました。
トイレもすぐ近くにあるので、その点はとても安心。
潰瘍性大腸炎はいつ再燃するかわからない。

お腹の調子に不安がある私にとっては、それだけで気持ち的にかなり助かっています。
家ではつい座りがちになるので、この「週に一度の立ちっぱなし時間」は、
私にとってちょうどいい運動習慣かもしれません。
子どものレッスンに付き添う時間も、見方を変えれば自分の健康習慣。
忙しい中でもできる体力維持法として、これからも大切にしていきたいと思います。

こんにちは!もうすぐは6月22日、「ボウリングの日」にちなんで、ボウリング場に行くときの準備についてまとめてみました。
ボウリングの日は、お安くなってたり、プロが参加のイベントもあるから最寄りのボウリング場をチェックしてみてね。
これから初めてボウリングに挑戦する人、久しぶりに行く人、そしてお子さんと一緒に行く予定のある方へ。
「何を持っていけばいい?」「どんな服装がいいの?」そんな疑問にお答えします!
ボウリング場に行く前に、まずは持ち物を確認しておきましょう。
服装は「動きやすさ」を重視しましょう。
6月22日は「ボウリングの日」。
日本で初めてボウリング場ができた記念すべき日です。
家族と、友人と、ちょっとしたお出かけにボウリング。
上手く投げられなくても大丈夫。ピンが倒れる音と、みんなの笑い声が一番のご褒美になりますよ。
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完全離脱までは
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不眠です。
頑張って
今日は運動しよう。